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室温に戻したバターを
白くもったりするまで混ぜて |
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こちらも室温に戻して混ぜた
卵を少しずつ加えて
ふるった小麦粉&BPを
さっくりと混ぜて焼くだけ! |
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完成!甘い香りが
部屋いっぱいに漂います。 |
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この日は自家製八朔ピール
&ヨーグルトを混ぜて。
1日冷蔵庫で寝かせると
軽いチーズケーキのよう!
バニラアイスを添えて。 |
政岡さんの奥様からいただいた
「バナナ&黒糖の焼きっぱなしケーキ」のレシピ
先日、届いた作品と一緒に、手書きのレシピブックが添えられていて感激!
スキャナで読んで、ブログにてご紹介させていただきましたが、もう一度♪
レシピは以前ご紹介した「焼締グラタンプレート」のものですので、
材料は、21cm使用で約2〜3割程度多めにすると、ちょうどいいようです。
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手描きっていいなあ..と、しみじみ思ったのでした。
焼っぱなしケーキLOVEの方、ご興味のある方は、ぜひ作ってみてくださいネ!
焼き加減については、オーブンのメーカーによって異なりますので
焼色などを見ながら温度や時間を調節してください。
器からは、そのままテーブルカットでどうぞ。 |
「ラ・フランスの焼きっぱなしケーキ」のレシピ
〔18cm(内径16cm)焼締ふた付きドラ鉢を使用〕
〔材料〕
・無塩バター/ 100g(室温にもどしておく)
・砂糖/ 70g
・卵/ 1個(室温にもどしておく)
・ヨーグルト/ 大さじ3くらい(室温にもどしておく)
・小麦粉/ 120g(薄力粉3:全粒粉1。でも割合は結構アバウト)
・ベーキングパウダー/ 小さじ1
・ラフランス/ 1個半(甘煮の砂糖は甘くなりすぎない程度に入れた)
〔作り方〕
室温にもどしておいたバターと砂糖を白っぽくなるまで混ぜ
ほぐした卵&ヨーグルトを少しずつ加え、つぶしたラ・フランスの甘煮適量と
ふるっておいた小麦粉&BPを加え、ゴムべらでさっくり混ぜて耐熱ドラ鉢に流し込み、
トッピングにラ・フランスの甘煮スライスをのせて
180度のオーブンで焼くこと約45〜50分。完成!簡単すぎ!!
あら熱がとれたら、ふたをしてすこし寝かせてからいただくと
さっぱりしたチーズケーキのような味わいに。大好きなケーキのひとつです。
同じレシピで、りんごやオレンジピールなどで作っても◎です!
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「天然酵母パンのレシピ(プレーン)」
はじめに...
国産小麦粉と外国産小麦粉では水分の分量が変わることと、
わたしの場合、酵母は「大さじ○」というアバウトさなので、
このレシピはご参考にならないかも知れません。
失敗したり、美味しくできたり、季節や気温によっても焼きあがりが変わったり...と
ちょっとコツがいる天然酵母ですが、その手間から生まれた(それこそ生きてる)
天然酵母パンは、深みのある美味しさでやみつきになってしまいました。
それでは、我家のプレーンなパン生地レシピをご紹介します。
〔材料〕
・強力粉(国産):300g
・水分:150g〜160g
(同じ国産でも‘はるゆたか’‘春よ恋’で分量を変えていますがおよそこれ位)
・ホシノ丹沢酵母生種:大さじ2
・塩:少々
・発酵バター:10g〜20g前後(つくるパンによって変えてます)
・きび砂糖:10〜30g(つくるパンによって変えています)
我家は手捏ねではなく、ニーダーを使用しています。
材料を入れたら20分くらいコネコネ。その後、1次発酵へ。
ニーダーは、大正電気のレディースニーダーを使っています。
〔発酵時間〕
使用酵母、気温によって異なります。
ホシノ丹沢酵母で20℃前後の場合(他のホシノ酵母はもっと時間がかかります)
1次発酵:約7〜8時間
2次発酵:約1時間
オーブンの時間は電気・ガス・機種、パンの大きさ・形で異なります。
我家のオーブンの場合、パウンド型で山型パンの場合は180℃で30分ですが
耐熱ドラ鉢使用の場合は、ゆっくり熱が回るため40分前後焼いた方がいいようです。
ホシノ酵母パンづくりの詳細は、専用の本やサイトをご覧ください。
〔材料はここで購入しています〕
・強力粉、酵母、発酵バターなど「クオカ」 http://www.cuoca.com/
・ここにもあります北海道産強力粉、きび砂糖「グリーンコープ」
・酵母のことなら本家のこちらで「ホシノ天然酵母パン種」
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「うちのクリームチーズ入りみそパン」
先日、実店舗でちいさなパン屋さんを開いてくださった「PAO」さんの
絶品!おみそのパン。レシピを聞くのは申し訳ないので、自分で再現してみましたが
中が生焼けになったり、うまく発酵しなかったりで、実は3回失敗しています(泣)。
それに豪快にも!?我家でもっとも愛されている(笑)クリームチーズを練りこんで。
これが上手く焼けたときの美味しさときたら〜〜!!胃袋は大さわぎ(笑)
今までにわかったことは、
・味噌の量は少なめがいいらしい。大匙1では多すぎるかも...。
・味噌を入れるタイミングが難しい。早すぎると酵母とケンカしてしまうし
遅すぎるとちゃんと全体に混ざらない(我家は手捏ねではなくニーダー使用)。
作り方はいままでと同じ。
・プレーンなパンの塩を入れずに、味噌に変えるだけ。
クリームチーズは、2次発酵の直前(成型時)に練りこみます。
どなたか上手く出来た方は、ぜひコツを伝授してください。
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>>「おうちカフェ。2006秋」
稲田多佳子さんに聞きました!ほっこり秋のおやつ&レシピ。
>>携帯画像ですみません(笑)
耐熱ふた付きドラ鉢でつくった今日の簡単うちごはん編はこちら。
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