こちらは「角」タイプ。
白ワインやシャンパンが似合いそう!
小さな泡をいつまでも眺めていたくなる、
しあわせな時間を刻めそうです。


美しく、やさしく、繊細なようで、男性的な強さも感じる硝子たち。
使っている時はもちろん、食器棚に並べたところもステキなのです。





足の部分も、それぞれデザインが違って、
まるで明治や大正時代のワイングラスのよう!

画像左は「角タイプ」、
画像右が「丸タイプ」です。




















秋の夜長から、クリスマス、大切なひとと過ごす時間
ワインを愛する方々に、とろける夜をお届けします。


今回作っていただいたワイングラスは、大量生産品にはない、
ぽってりとした質感とレトロな雰囲気がいっぱい。
「乾杯〜♪」と、ならす音の美しさも、ぜひ楽しんでいただきたい、
沖澤さんのワイングラスです。

今回新しく、ロングタイプも作っていただきました。






こちらは「丸タイプ」。
赤ワインやロゼが似合いそうな、
ほんのりと色気を感じるフォルムです。

いつものワインのある時間が、今までよりぐっと楽しくなる...。
いつまでも飾っていたくなる美しい作品ですが、
ある日はご夫婦と、またある日は、気の知れたご友人たちと、
大人だけしか分からない、とろけるような時間をお楽しみください。



ワイングラス(L・丸) \3570
size:約7.5*高16cm 230g前後
 在庫なし

ワイングラス(L・角) \3570
size:約7*高16cm 300g前後
 在庫なし

※価格はすべて1客(枚)税込みです。
※耐熱ガラスではありません。
※吹き硝子のため、1客ずつサイズや形が異なります。


>>ワイングラス(S)はこちらです。


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沖澤さんにお会いしてきました。
岡山でお会いした沖澤さん。
すでにくるみあんのこともご存知で、とても嬉しく思いました。
青空の下、木のテーブルや棚には、女性の作品かと見間違うほどの、
美しく、やさしいラインのガラスたちがたくさん!
真夏のような炎天下の下、ここだけは涼やかな風が流れていました。

余談ですが、沖澤さんの工房名「8823」を見て、
すぐに「スピッツファンですか?」と質問!(8823という曲があります)

「めちゃくちゃファンってことはないですけど、でも好きですよ」との事。
「じゃあ、この8823はどこからですか?」と尋ねると、
「以前、鳥類の研究をしていたんですよ。それで」
意外な経歴を持つ、沖澤さんの活動にますます興味津々です!




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