くるみあん2007年8月〜秋のはじまりまでのWEBSHOPは、 夏から秋の季節の移り変わりを楽しむように、ゆったりとオープンさせていただきます。 8月下旬からご紹介の「夏の午後、夏の宵」では、使い勝手の良い渋くシンプルな器を中心に、 9月下旬頃からは「そして、秋のはじまり」と題し、新しい作家さんの作品を含め、 心地よい秋風を感じるような、織部や粉引、ガラスの器などをご紹介予定です。 >>送料、お支払い方法など《ご注文ガイド》はこちらです。 ※hotmail等、フリーメールをご使用のお客様へ 迷惑メールの「自動振り分け機能」の設定により、当店からのお知らせメールが 「迷惑メールフォルダ」に自動的に振り分けられている可能性がございます。 受信箱に届いていない場合は「迷惑メールの自動振り分け機能」の解除を行っていただくか、 フリーメール以外のアドレスのご入力をお願いいたします。
|
|
K.Baba のびのびとした作風、淡く優しい色の粉引、丸みのある形... 馬場さんのロクロは、土に優しく回っているのでしょう。ゆるりとしたラインが、それを物語っています。 今回は日々づかいに嬉しい、シンプルな器たちと、お茶まわりの器たちを作っていただきました。 |
| S,Nakanishi 中西さんの器は荒土で作られているせいか、時々、大胆で男っぽい匂いと、 さりげなく細部までこだわった繊細さを感じます。 どこか懐かしさ感じる作風は、和風のテーブルにも、洋風のテーブルにもしっくりと似合う粉引の器たちです。 |
粉引しのぎマグ \3675 size: 径約11.5*9*高9cm 約240g |
粉引しのぎカップ \3150 size: 径約9*9*高9cm 約230g |
粉引馬上杯(耳あり) \2625 size: 径約10*9*高7cm 約200g |
粉引馬上杯(耳なし) \2415 size: 径約9*高7cm 約200g |
| M.Tatsuhama 田鶴濱さんの器といえば、日本中どこでお見かけしても、ひと目で分かる独自のシンプルで洗練されたデザイン。 そして、「使いたい!」という気持ちが体の奥からふつふつと湧いてくるような気持ちになります。 土と釉薬が同じ原料ではないかと思うほどの一体感の「黒錆」、錆びた鉄と粉引のコントラストが美しい「鉄/粉引」。 届いた日から料理上手になれる器たちです。 |
|
M.Tsunokake 引き算されたかのような潔さ、材料へのこだわり、技術の高さを、いつも角掛さんの器から感じます。 ますます「使う側に立ったものづくり」を垣間見る、角掛さんの器をお楽しみください。 |
粉引ポット \10500 size: 径約16*11*高11cm 約400g |
粉引丸湯呑み \1890 size: 径約8.5*高6cm 約150g |
粉引5寸皿 \2100 size: 径約15.5*高3cm 約280g |
| J.Koyata 見えない部分にまで、小谷田さんらしいデザインのこだわりがある器たち。 夏はビール、冬はほうじ茶の、鉄瓶が似合うビアカップ。 夏は枝豆、冬は具だくさんスープボウルへと早代わりする角取り鉢などなど、 季節を問わず使い込んでいきたいシンプルな器たちです。 |
| N.Ehara 今回、作っていただいたのは、使い勝手の良い5寸と6寸の「粉引角鉢」。 はじめに丁寧にロクロをひいているので、ぶれない安定感が備わって「しっかりと丁寧に作られた器」という雰囲気。 なにげない普段の料理も、使いこなしたように魅せてくれる、器の包容力を感じます。 |
粉引5寸角鉢 \3570 size: 径約16*16*高5cm 約380g |
粉引6寸角鉢 \4620 size: 径約18.5*18.5*高6cm 約520g |
| J.Kusuda 甘くなりすぎない、黒地に白いドット模様の器は、 いつもの料理をちょっとステキに魅せてくれて、普段にも、お友達をおもてなしするときにも、頼れる器のひとつ。 アボカドのサラダやトマトをたっぷり使った料理など赤・緑・白の食材を、特に引き立ててくれて、 粉引やガラスの器とも相性が良いので、ぜひお手持ちの器との組み合わせもお楽しみください。 |
ご注文ガイド | kurumianはこんなお店です | top (C)kurumian.com All right reserved |